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3mmだけ。

たった3mmだけでも世界は動く。

【2017年4月】ブログ記事がたった12記事しかなくてもGoogle Adsenseに合格する方法

どーも今晩べそ、坂木(@sakaki3mm)です!
ここにTwitterの名前入れるのどうするの?ねえ?
誰か教えてください。

そんなこんなで、とにもかくにも!

Adsense審査に一発合格しました!

いえい!!

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「ありがとう」と「ごめんなさい」が言える子どもに育てるには

どうも今晩べそ。坂木です。
今日は少し真面目に書こうと思いますが、
途中で挫折したらすんません←

他人さまの子どもって

fujiseitwins.hatenablog.com

勝手に引っ張ってきてます。
すみません。

了承いただきました(^^)/
フジセイさま(id:golue-spabom)より。



簡単に、他人さまの子どもに嫌なことをされて、
どう対応すればいいか、
という話しと同時に、
自分の子どもはきちんと
「ありがとう」と「ごめんなさい」が言える子ども
になって欲しいというお話。

個人的な意見としては、
他人さまの子どもについては、
よっぽどのこと(病院に行くようなケガをするなど)ではなければ、
なにもなかったように扱うようにしたい、かな。

あとは「その子ども」の反応次第かな。

この記事にあるように「ヘラヘラしてた」
みたいな態度であれば、
きっとこちらがなにを言っても意味をなさないと思うから。

でも、もし、その子が、
「あ、少しやっちゃったな・・・」
みたいな反応であれば、
少しこちら側からお話をしてあげたい、かなと思います。

あと、まったくの余談ですが、
銃の先にふわふわボールのついてるおもちゃ
をうちで遊ぶなら、真っ先に・・





相手に向かって撃ち合う遊びをします!!!






ごめんなさい!!!


と、いうことで、
結局、家によって遊び方も接し方も全然違うわけだし、
ふわふわ銃を向けられて撃たれて嫌な思いをしたのは、親の方であって、
それが子ども同士での場合ならどうなのか、って話で、
この件に関してだと、わたし自身ならスルーかな。

たぶん、本人(親)が納得行ってないから、モヤモヤするんだと思うんです。
その旨をきちんと、他人の親にも子どもにも伝えたら、
それで済むのではないのでしょうか、と勝手ながら思います。

わたしは、
おもちゃでもぶつけられたことがすごく嫌な気分でした。
今後はやめてください。と。


わたしみたいなタイプだと、
一緒になって撃ちあうだろうし、
その子の家庭も(親に注意されてたとはあるが)
もしかすると、普段はそういう風にして遊んでるかもだし。
結局その子どもにとってなにがいけなかったかも、
なぜ遊びたくないかも、分からないかもしれない。

だから、
子どもには
誰が、なせ、どのように、
を明確にしてあげないといけない、かなと思います。

子ども自身にも
人はみな同じ考えや想いじゃない
ってことを伝えたいと思うからね。

こっちのテーマおわり!

こんな時はなんていうの?

この言葉はわたしは大事にしています。
と、いうのも、うちの母(子どもから見て祖母)はよく言うんですが、

「ごめんなさい、は(言わないの)!?」

と、ちょくちょくうちの息子にも言うんです。

これは個人的に一番だめなパターンだと思っていて、
謝る意味での「ごめんなさい」ではなく、
言葉としての「ごめんなさい」
になってしまっているんです。

「GOMENN NASAI」
といえば、それで終わる魔法の言葉のようなもんです。

それではまったく意味がありません。


だから、わたしは子育ての実験として、
「(こういう時は)なんて言うの?」
と聞くようにしています。

これは「ありがとう」の時も同じ扱いをしていて、
なにか取ってあげたり、準備してあげた時に、
「ごめんなさい」の時と同じように
「(こういう時は)なんて言うの?」
と聞いています。

子どもは敏感なもので、
親の言い方や、感情、表情などを総合的に見て判断しているようで、
大方のパターンは合ってるのですが、
時々「ありがとう」が欲しい場面で、
恐らく私の言い方とか、表情で判断してるんだと思いますが、
なぜか「ごめんなさい・・・?」と言ってきます(;´∀`)

最近は間違う(なんとなく御幣がある気もするが・・)ことは
ほぼ無くなってきてますが、まだまだ成長中の我が息子3歳4か月であります。

なんか尻切れトンボやけど、
時間もないので今日はおしまい!

しーゆーぐっない!


ブログ運営にひとこと言いたい

どうも今晩べそ。坂木です。
勢いだけで始めたはてブですが、
まったく運営というか、なんというか・・
ちゃんとできてない感満載で、

誰が見てるねん!

って感じです。
(もちろんその通りです笑)

www.shinumade.com


この記事を読みまして~
わたしのブログに関しても、とりあえず、
「誰が」
「なんのために」
「どのような目的で」

を明確にしていかにゃあならんなぁ、
と思ったのは確かなんです。

いましのブログについて


でもまあ、個人的にブログについては正直いろいろ思うんです。

もちろんね~
ブログ一本で生活することを目指して、バリバリ収益化!
なんて人もいると思うんです。

だからなのか、
こういうアクセス伸びますよ~
系の記事ってめちゃくちゃありますよね~

でもそれってわたし思うんですけど・・・

ただのweb運営だよね!!

なんていうの?
web雑誌1人経営?
なんかしっくりこんけど、そんな感じ!

15年以上?インターネット使ってるけどね、
「ブログ」ってもっと自由でいいと思うんだよね!

言いたいこと言って~
書きたいこと書いて~
当時は絵描いたり~
詩書いたり~
そこそこ黒歴史的なことやってたし、
そしてまたこれもいずれ黒歴史になったりするわけで~

笑。

たぶん、解釈の違いなのかもだけど、
当時はホームページビルダーとかが流行りだして、
簡単に自分のホームページを作れますよ!
とかを売りにして、結構乱立してたんだと思うん。
それがただ単に「ブログ」として変わっただけのことだと思うんです。

でも当時からのわたしの感覚としては、
ホームページがある中のコンテンツの一部としての「ブログ」。
という感覚が残ってる?というか自分の中にあるので、
なんとな~く違和感を感じてしまっている、というお話です。

もしわたしが本気出すなら

プロフィールきちんと書いて~
読み物系コンテンツを作って~
雑記的な日記系コンテンツ作って~

・・・・・

っていうのが、いわゆるその上記記事の話しなんだ、かね!

なんか書きながら納得だよ、オイ。

つまりのところ

色んな読み物系コンテンツ書いたり、
その人の日常を垣間見れたりするコンテンツもあり~の、
交流する場所もあり~の、問い合わせもあり~の・・・

ホームページを持てって話しだな!!

結局なんていうんだろうね・・
スポットだけで浮き彫りになってきたような感覚があるかな。

たとえば、パン屋さんでも経営してたとするじゃん。
そしたらホームページで、
・パン屋の経歴
・店主のプロフィール
・パン屋のメニュー
・パン屋へのアクセス、店舗情報
・パン屋の情報発信(新作など)
・店主のちょっとした日常
・パン屋としての交流場
・店主としての交流場
・お客同士の交流場

などなど。
それを今であれば、
TwitterFacebook、LINE、インスタ、
ん~パン屋であれば、食べログとかもかな。

それこそ乱立しすぎ!!

結局のところ、ホームページ作ればいいんじゃない?
とわたしは懐古的なのか・・時代物なのか・・・
そう思ってしまいますね・・

で、結局なんの話しだっけ?

書いていて、自分の中で納得いく感じになったけど、
わたしの中では「ブログ」はコンテンツの一部でしかないから、
あれやこれややかましいことは考えずに、
自由に好きなことを書いていきたいな、と思った、というお話です!

まあ、追い追い自分の話しとか、
きちんとしたコンテンツ的なものも作っていくとは思うけどね~

出だしはまあ、深く考えずに、
のんびりやっていきたいな~ふわわ~

昔は楽しかったなあ~


おしまい!
しーゆーぐっない!

ところで、
スマホへのカスタマイズってどうするの?
同じように表示されたし~~

締めてからの~
メモ程度に最近思うこと
またそのうち掘り下げて書くで~

最近在宅ワーク系のライティングありますけど~
1記事1500~3000文字300円とか500円とかありますけど~
安売りしすぎでしょ~と思うネ。

なんか経済の低迷を感じるわ。
とりあえずおしまい。